【第五人格】狂眼(バルク)対策で重要な3つのポイント

第五人格 バルク対策

最強のハンターとの呼び声が高い狂眼(バルク)。試合開始と共に狂眼専用のコンソールが見えると思わずため息が出てしまいますが、黙ってやられるわけにはいきませんよね。そこで今回は狂眼対策で重要な3つのポイントをお伝えしようと思います。

狂眼(バルク)対策で重要な3つのポイント

狂眼対策と言っても、ハンター自体のポテンシャルが非常に高いため、「これをやれば勝てる」という内容のものではありません。あくまで対策ですので、その点はご了承ください。

フィオナ
そんなこと言わなくても分かるわよ。

1. コンソールの位置を覚える

狂眼戦において最も厄介なのが「壁」による遠距離攻撃です。これを防ぐためには各マップ定位置にあるコンソールをハッキングし、ゲージをゼロにする必要がありますが、そのためには各マップのコンソール位置を覚える必要があります。

以下に全マップのコンソール位置を掲載しておきますので、必ず覚えるようにしてください。

軍需工場▼

軍需工場 コンソール

赤の教会▼

赤の教会 コンソール

聖心病院▼

聖心病院 コンソール

湖景村▼

湖景村 コンソール

月の河公園▼

月の河公園 コンソール

ウィラ
狂眼を持っている方は、実際に使ってみて各コンソールで覗ける範囲を把握しておけば完璧だわ

2. コンソールをこまめにハッキングする

おおよそのコンソールは暗号機の近くに配置してあります。ですので、「暗号機を解読する」→「コンソールをハッキングする」のルーティーンを意識し、安全に解読できるように立ち回りましょう。

コンソールをハッキングするタイミングについてですが、解読バフやデバフの無いキャラ(マジシャンなど)の解読スピードで、5分の1程度解読したところで壁を一枚出せるようになります。ですのでそれを目安にコンソールのハッキングをしに行ってください。

※ただし、誰かがチェイスしていることが明らかな場合は暗号機の解読のみに専念しても大丈夫です

フレディ
チャットで意思疎通するのも凄い大切なことだよ!

3. 序盤は一人、終盤は二人行動が基本

狂眼対策において、試合序盤から一人が解読し一人がハッキングする「二人一組」での行動が推奨されることが各所でありますが、これは得策とは言えません。なぜなら覗く箇所(ハンター目線)が限定されてしまうからです。

また瞬間移動などでハンターが解読場所に来た際には、二人が一度に逃げなければならないため、解読効率が非常に悪くなります。ですので、試合序盤は基本的に一人行動をするようにしましょう。

ただし、暗号機の残り個数が減っている試合終盤では二人一組での行動がオススメです。

トレイシー
私は人形で解読、本体でハッキングなんてこともできるの!覚えておいてね

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