【第五人格】ジョゼフ戦の開幕で必ず行うべき立ち回り2ステップ

対ジョゼフ戦の開幕の立ち回りって凄く難しいですよね。複数人がすぐに見つかってしまい、あちらこちらでロケットチェアに吊られる、、、なんて絶望的な状況もよく目にします。そこで今回は対ジョゼフ戦の開幕でどのように立ち回るのが最も良いのかを記事にしましたので、是非参考にしていただければと思います。

まずはハンターがジョゼフか否か確認する!

当然ですが開幕と同時にジョゼフか否かを確認しなければ、すぐに写真を撮られて何もできずに殴られてしまいます。そこで3つの確認方法をご紹介しますね。

占い師を使用する

 占い師は「天眼」という外在特質を保有しています。

天眼とは?▼

占い師 外在特質

占い師を使っている場合、外在特質である天眼が発動し開幕5秒の間はハンターがどこにいるか、また輪郭が表示されハンターが誰なのかも知りうることができます。

つまり占い師を使用すれば、ハンターがジョゼフか否かを簡単に確認できるということですね。

イライ
天眼を使える占い師は、ハンターの位置が分かるので初手チェイスをしたくない人にもオススメだぞ!

心眼を使用する

心眼も占い師と似たような外在特質「反響定位」を保有しています。

反響定位とは?▼

心眼 外在特質

反響定位の特質説明には「軽叩き」と「重叩き」についての説明がなされていますが、ジョゼフ戦で使えるのは重叩き「通称:杖トン」の方です。

この外在特質を使用すれば、重叩きしてから約10秒間はハンターの位置と輪郭を確認することができます。また占い師と違う点は、味方サバイバー全体で情報を共有できるという点です。

ですので自分が心眼を使用する、あるいは味方サバイバーに心眼が組み込まれているのであれば、開幕重叩きでジョゼフか否かを確認することができます。

ヘレナ
重叩きは便利!でもハンターの方がイヤホンをしてプレイしていた場合、どの方角で重叩きしたかバレてしまうの…いつ重叩きをするかはあなた次第よ!

カメラの位置を覚える

上記2つの確認方法はある意味、特定の条件下でないと確認はできません。しかし全サバイバーができることがあります。それはマップの各所に置いてあるジョゼフ専用のカメラを確認する方法です。

 発見した時ドキっとするコレです(笑)▼

ジョゼフ

至る所に散在しているこのカメラですが、実は各マップごとに位置は決まっています。以下に全マップのカメラ位置をまとめてくださっている方がいましたので引用します。

多少の時間はかかりますが、全てのマップでのカメラ位置を覚えることで、初期スポーン位置からすぐにカメラの有無を確認し、ジョゼフかどうかを一発で見分けられるようになります。

ハンターがジョゼフだと分かったら隠れる!

上記3つの方法でジョゼフであると判明したら、とにかく隠れましょう。フラフラ走り回るのはNG行為です。

こんな風に物陰に隠れても良いですし、

ジョゼフ

こんな風に壁の裏に隠れてもOKです。

ジョゼフ

 ジョゼフはほぼ確実に開幕で写真を撮ってくるので、それまではとにかく隠れることに専念してください。どうしても物陰や壁裏に間に合わない場合は、その場でしゃがみ込むようにしてください。

 というのも写真世界にいるジョゼフ側から見ると、立っているサバイバーは以下のようにかなり遠くからでもサバイバーの影が見えてしまいます。

ジョゼフ

この状態よりは幾分か見つかりづらいので、間に合わない場合は最後の悪あがきでしゃがみましょう。

かくれんぼが終わった(ジョゼフが写真を撮り終わった)あとで、暗号機の解読を始めるようにすれば開幕の立ち回りは問題ありません。

いかがだったでしょうか。

今回お伝えしたのは、対ジョゼフの開幕の立ち回りについてです。開幕以降の立ち回りについては、また別の機会に記事にしますね。

エマ
次の記事も見てねー!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。